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水無月とはいえ。

 投稿者:貴一メール  投稿日:2010年 6月16日(水)20時08分32秒
  通報 編集済
  もえぎ 様

水府 水底深く 泡立つ 水神の咆哮

もえぎさんっぽい、書き出しにしてみました。

ところで、こちらは、『ルーシー・リー展』、まだ、行けていません;
とはいえ、『芸術新潮』はしっかり、眼を通しましたよ。
年を経るごとにやさしい色合いになってゆく、彼女の陶器や小さなお皿ほどもある釦など、図版を見ているだけでも、魅了されてしまいます。

ノオトに貼った蝶は、つかのま照りつけた陽に、陽炎のごとくあらわれた、その姿を追いつつ、瞬時に捕らえたもので、こーいう捕虫網もあるんだなあ、、、と思いました。
この蝶、ゴマダラチョウ、或いは、ヒョウモンというのですね。
どーやって調べようかと、、、まさか、画像で検索というわけにもゆきませんものね;

青畳に見えれば、もっけのさいわい!! 三日も閉め切ればキノコが生えてきそーな勢いです。
「青」といえば、このところの閑暇に、梅の実を漬けてみました♪
いまから一献傾けるのが愉しみです。

「薔薇茶」、さわやかなひとときを。。。
 
 
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